今日の話は赤福餅に関し
今日は休みです。なんとなく、早起きしてカラオケにいってきました。たいして上手くはないんですけどね。さてさて、今興味津々なのが赤福餅です。気にかかったらさっそく検索、ってことでグーグル先生でいろいろと調べていました。にしてもネットって便利すぎる。赤福餅だけじゃなく調べたいことは探せばたいてい出てきます。赤福餅のブログやホームページがうじゃうじゃ出てきた。赤福餅に関してはまたお話します。
こうやっていつも日記を書き連ねていて思ったりするのですが書くという作業はなかなか厄介です。文章にするのが得意じゃないほうですから文章にしようとするとけっこう苦心しています。ただ日常では文章を書いていくことはまずもってありませんから、言葉の練習だと思っています。
赤福餅の情報集めをしている最中に宅配がきたり新聞の勧誘がきたり慌しい感じでしたが、なんとか目標に到達しました。これからやらなければいけないことをいくつか抱えていますので赤福餅の情報集めはまた明日することにします。そう根をつめて情報集めに励むとはまいりませんが、あわてずにがんばっていこうと思います。
さてさて、残された作業を整理してしまおうと思います。寝る前にアルコールを入れるとストレスが取れるようになります。心も体もリフレッシュして明日はまた赤福餅の情報集めに張り切っていこうと思います。
赤福餅
赤福餅(あかふくもち)は三重県伊勢市の和菓子屋赤福の商品。土産品の単品売上では、北海道の石屋製菓の白い恋人よりも売上が高く、日本一である。1707年に皇大神宮(伊勢神宮内宮)前、五十鈴川のほとりで販売されたと言い伝えられている。「赤福」の名は「赤心慶福」(せきしんけいふく)に由来する。これは、まごころ(赤心)をつくすことで素直に他人の幸せを喜ぶことが出来る(慶福)という意味。名前の「赤」にちなんで包装も商品名のロゴも赤いが菓子自体の色は小豆色であり赤ではない。 東海地方出身の有名人が好物にあげることが多い(香里奈は一箱軽くいけると語っている)...
まっすぐ仕事に行ってきました。今日の業務は悲惨でした。そんなこんなで業務が終了したらお楽しみです。本日は毎度のように駅前に行ってきました。今日のお目当ては赤福餅の資料です。最近赤福餅の資料を探していたのです。さて、自宅に戻ってインターネットで赤福餅の資料を調査してみるといくつか発見できたので紹介しておきます。
赤福餅、製造年月日改ざんで、店頭から姿を消す
近鉄の駅売店の運営をしている近鉄リテールサービスは、構内の売店から赤福餅を撤去した。近鉄は、午前7時頃に近鉄沿線全駅のうち赤福餅を販売する難波駅など59売店すべてに、販売見合わせの指示をした。...
赤福餅「まき直し」事件 「謹製」の意味
赤福餅「まき直し」事件の記者会見で、赤福餅の包装に記載されている「謹製」が取り上げられています。辞書で調べると、「つつしんで製造すること」と記されており、製造の謙譲語とのこと。赤福は、出荷しなかった商品や配送後に残った商品を工場で...
赤福餅の代わり・・?
伊勢の「赤福餅」が営業中止になったあと、この餅にそっくりな餅「御福餅」が売上をアップしているという。伊勢には、「赤福餅」以外にも「餅菓子」が有ったのだ。しかも「御福餅」は「赤福餅」に次ぐ老舗の菓子屋であった。...
赤福餅の
製造日を解凍した日にして販売していたと云う話なのだが、若林農水大臣は嬉しそうに「赤福さんまでが」と云っていたが、私の関東に住まうこうこう3年になる孫がこのお餅が好きで9月の初め、まだ真夏日の頃荷物を送る片隅に押し込んで送ってやった。...
三重県 伊勢名物『赤福』
●伊勢名物「赤福餅」、製造年月日を偽装表示の疑い●もち菓子の老舗「赤福」(本社・三重県伊勢市)が、製造年月日を偽って表示、販売していた疑いがあるとして、農林水産省と地元保健所が関係先の立ち入り調査に入っていることがわかった。...
IT、情報教育に関する書籍の刊行。教育情報、教育用マルチメディアソフトの紹介も。
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